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  • twiterのフォローワーを管理するツールあれこれ(2011/09/05)

    企業のtwitterアカウントや商品などブランドのtwitterアカウントなどオフィシャルなアカウントがあったり、なかったりしますが、フォローしているユーザーやフォロワーを管理したくなる時に便利なフォロワー管理ツールを探してみました。便利なツールがいろいろとあるようです。 各ツールともフォロワーしたり、フォローを外したり相互にできていたりをその場でチェク出来る機能があるようです。とはいっても、一番ありそうな使用シーンというのは、フォローしているのに、してくれない(随分勝手だとはおもいますが)ユーザーをリストアップしてまとめてフォローを外したり、フォローしてもらっているユーザーをフォローしたりすることだったりしますが、それは全部まとめてできるようになっています。 ついっぷるフレンズ http://friends.twipple.jp ビッグローブが運営、管理するフォロワー管理ツール。一度というか一日で行える処理の数がに制限があるみたいです。多くフォロワー管理の処理を行うつもりだと、結構面倒くさいですい。使い方はIDをoauth 認証して使います。 Friend or Follow http://www.friendorfollow.com/ 有料版を使えばそれなりに使えるようですが、結構動作が重かったです。7日間は無料で利用できるサービスやっているので、一度だけ使ってみるとかだったら有りですね。 ManageFlitter http://manageflitter.com これが一番軽かったです。というか関連ファイルを一気に読み込んでから操作するようなので、最初の読み込みは時間かかるのですが、その後は軽快に動作しました。ということで自分はこちらのツールを使って管理することにしてみました。(とは言っても管理するアカウントのフォロワーとか別にそんなに多くないのですけどね。まっいっか。)

  • google apps で独自ドメイン(co.jp)を利用してgmailサービスを利用する(2011/06/29)

    ある一定の人数が集まる会社や組織とかのチームなどはgoogle appsなどを使うと便利にファイル共有やスケジュール共有、便利なスパムフィルターや携帯からのアクセスできたりするgmailとかが便利そうなので、独自ドメインで利用する方法でやってみました。備忘録も兼ねて。 今回利用してたのは、google apps の無料エディションです。10名分のメールアカウントまで作成して利用することができます。ちなみに、一人当たり25GBのメール容量やgoogle apps marketでアプリケーションをインストールできたりするのも魅力です。 無料のgoogle apps 無料のgoogle appsで利用できるものというか利用するもの googleカレンダー チーム間でお互いの予定が確認できたり、ミーティングの予定などいれるのに非常に便利。iPhoneなどのスマートフォンにも通知してくれます。 gmail高機能なスパムフィルタやIMAPで受信できるので複数のデバイスやPCなどで利用していてもメールやタスクをロストすることが少なくなっていいです。 Google ドキュメント複数の人数でファイルの更新やら編集やらやっているとどちらが最新?みたいなことが起きたりしちゃいますがバージョンまで管理してくれるようです。普段は大きなファイルの受け渡しに利用する程度だったりしますが、dropboxは2GBまでしか使えないし、共有しているとすぐに一杯になってしまいますので、ファイルストレージに。 Google サイトメールの設定方法や共有しておく情報をいれたり利用できますが、利用メリットがいまいち。。 今回の想定している利用シーン WEBサイト:レンタルサーバー メール:google apps のgmail DNSサーバー:お名前ドットコム google appsアカウントを作成まずはここからgoogle appsアカウントを作成 取得しているドメインを入力して始めます。そのあと、名前など入力画面がでてきますが、必須項目埋めて登録してみます。独自のドメインがない場合はどこかで取得してみましょう。 お名前ドットコム VALUE DOMAIN:バリュードメイン ムームードメイン ドメイン所有の確認 アカウント登録後、ドメインを所有している確認をgoogleが行います。3パターンほどあるので一番楽な方法を選択するといいでしょう。自分の場合はファイルを上げるのが一番楽なので、HTML ファイルをサーバーにアップロードする方法を選択。 (ドメインは取得済でDNSはレンタルサーバー指定のDNSサーバーが指定されている状態。http://sanride.comと打つとサイトが表示される状態になっているという前提) ドメイン ホストのウェブサイトでドメインの DNS 設定にアクセスする ウェブサイトのホーム ページの HTML を変更する ドメインのウェブサーバーにファイルをアップロードする google apps ユーザーアカウントを登録する メールアドレスというかアカウントを作成していきます。info@とか苗字 @とかでメンバーのアドレスを作成します。パスワードなどはここで設定もできるし、各自設定することも可能です。どこかに書いてあったと思いますが、現在使用しているgoogleアカウントとリンクすることができるようになるようです。 Googleアカウントを統合できる メール配信の設定 ドメインの設定、アカウントの作成が終わったら、MXレコードを作成してメールがgmailのサーバーに届くように設定します。今回移行しているドメインの管理サービスはお名前ドットコムなので、お名前ドットコムのサービスにログインしてMXレコードを作成します。 設定内容 MX サーバー アドレス 優先順位 ASPMX.L.GOOGLE.COM. 10 ALT1.ASPMX.L.GOOGLE.COM. 20 ALT2.ASPMX.L.GOOGLE.COM. 20 ASPMX2.GOOGLEMAIL.COM. 30 ASPMX3.GOOGLEMAIL.COM. 30 ASPMX4.GOOGLEMAIL.COM. 30 ASPMX5.GOOGLEMAIL.COM. 30 メール配信の設定 MX レコードの作成のヘルプ MXレコードはお名前ドットコムの場合は、ログインした後メニューでいうとレンタルDNSレコード設定(ログインしていたら)というものになります。 今回はまってしまったのは、co.jpドメインを管理しているお名前ドットコムのレンタルDNSレコードの設定について。WEBサイトは他のレンタルサーバーを利用したいので、そのためのDNS設定をする必要があるようなのですが、レンタルDNSレコード設定を利用するドメインはお名前ドットコムのネームサーバー(01.dnsv.jp、02.dnsv.jp)を設定する必要があるようですので、ネームサーバーをお名前ドットコムの指定のDNSに変更して、MXレコードも作成します。(後述:MXレコードも作成したあとで、CNAMEの設定、NSレコードも追加します。) Google Appsメール配信の設定 Gmail のカスタム URLを設定する mail.sanride.comといった適当なURL(サブドメインなど)をgoogle appsの管理画面より設定してDNSサーバーのCNAMEレコードもそれに応じて変更します。画面は 【google appsの設定 > メール】からドメインの変更します。 CNAME レコードを作成する 再度、お名前ドットコムの「レンタルDNSレコード設定」画面に戻りCNAME レコードを作成します。CNAME レコードのあとに、NSレコードを作成してレンタルサーバーのDNSを指定します。DNSのレコードは最終的にはこうなりました。CNAME レコードの変更はgoogleの"ghs.l.google.com"のTTLが23時間のためURLを変更してから反映されるまでに結構時間がかかりました。 そのほかDNSについて参考にしたもの DNSの解説 for ビギナー DNS に関する基本ガイド google apps DNSレコード確認するサービス MX(エムエックス)レコード メールアドレスのホスト(ドメイン・サブドメイン)にメールサーバのホストを割り当てる時に使われる情報の事。制御タイプの一つ。 Mail eXchangeの略。 @example.comのメールを送受信するメールサーバのホストはmail.example.comですよ、とメールクライアント(メール送信時)やメールサーバ(メール受信時)に教えてあげるために設定します。 複数のメールサーバのホストを優先度をつけて設定する事によってメールの紛失を防ぐ事が出来ます。解り易く言えばメールをたらい回しにして暇なサーバで送受信するのです。 CNAME 特定のホスト(ドメイン・サブドメイン)を別のホストに割り当てる時に使われる情報の事。ドメインとドメインを結びつける。 エイリアス(alias 別名)とも呼ばれる。制御タイプの一つ。 CanonicalNAMEの略。 www2.example.comっていうのは都合でつけたニックネームで本名はwww.example.comっていうんですよ、とWEBブラウザ等に教えてあげるために設定します。

  • ネットでモノを売るためのショッピングカートASPサービスとECアプリケーション(2011/06/07)

    比較的すぐに始められるので、個人商店のようなものからamazonのような大規模サイトまで様々なECサイトがネット上には数多くあります。高機能なECアプリケーションや、仕様制定してスクラッチで構築するもの、月額数百円で利用できるサービス、簡単にサーバーにインストールして利用できるオープンソースアプリケーションまでシステムも様々です。モノやサービス、コンテンツを販売するのに利用しているわけですが、各サービス、アプリケーションをカンタンにまとめてみました。 大きく分けて3タイプある ASP型(月額利用料)ショッピングカート ECアプリケーション or ショッピングカート(オープンソース) 高機能EC ASP型(月額利用料)ショッピングカート レンタルサーバ、システム利用料などを含んでいて機能も多機能なところが多いですので、このタイプを利用して限られたリソースを仕入れやサイト上の演出に力を注ぐケースが多いのではないでしょうか? ショッピングモールやポータルサイト、検索エンジンなどが連動しているケースが多く、各モールからの集客が期待できます。月額の利用料や販売ロイヤルティ、決済手数料のパーセントも注目するところですが、カード決済された売上がいつ入金になるかも気になるところです。※入金タイミングについては未確認です。 楽天市場 日本最大のショッピングモールということで、集客効果が期待できるのが特徴。月額19500円〜売上ロイヤリティが3.5%〜6.5%、楽天市場提供の決済サービスを3%〜6%で利用可能です。楽天市場のアフィリエイトサービスが利用できることや楽天スーパーポイントを利用したり、バリューを求めて楽天市場を回遊しているような楽天市場の既存顧客がメインのターゲットに。 Yahoo!ショッピング 月額20,000円〜、売上ロイヤリティが3.0%〜4.5%。日本最大のポータルサイトやオークションサイトからの流入に期待できる。楽天市場と同じような費用体系ではあるが異なった客層になるようです。 Eストア ショップサーブ 月額4800円〜 決済手数料3.6%〜4.7% 売上ロイヤリティが5%。ポイントサービスやメールマガジンの配信機能などのショップの基本機能のほかに独自ドメインでのショップ運用やショップデザインテンプレートとかも用意してあります。楽天市場、Yahoo!ショッピングと比べると同じような機能を安価に利用することが出来る反面、ポータルなどからの集客効果は期待薄でも、Googleショッピングサーチには自動的に商品登録してくれます。 MakeShop GMOが運営する月額0円〜のサービス。テンプレートも数多く用意されていて、クレジットカードの決済手数料が3.5% 月額5000円〜が利用できる。(ほかにもプランあり)価格ドットコムと連動したアイテムポストサービスが無料で利用できます。 カラーミーショップ 激安レンタルサーバーでおなじみのロリポップが運営するショッピングカートASP。月額875円~から利用可能。売上ロイヤリティは0円。決済サービスは8種類から選択ができて、決済手数料が3.5%~。Googleショッピングサーチに自動的に商品登録してくれたり、Yahoo!ショッピング商品掲載サービスがあるようです。低価格なのが魅力ですね。 FC2ショッピングカート 無料のレンタルサーバーやブログサービスもあるFC2のショッピングカートサービス。無料で50MBまでなら利用することができます。売上ロイヤリティは0円。決済代行サービスはPaypalと2社から選択できる。独自ドメインでの運用が可能。 amazon.co.jpマーケットプレイス ショップを開くというより、amazonでモノを販売する方法。というとちょっと今回の趣旨とは違いますが、amazon内でモノを売れるサービスを利用することでショップの制作や決済についての初期の仕込みがほぼ何もしないで参入できます。月額基本料は0円。売上ロイヤリティが100円(基本成約料)+販売価格の15%(エレクトロニクスは販売価格の10%)とカテゴリー成約料(60円〜140円)。また、 フルフィルメントby Amazonを利用することで物流もamazonに委託することができます。出品販売サービスというくくりではオークションと同様ですが、amazon.co.jpがもつオークションとは違う客層にリーチできるとおもいます。 サーバーインストールECアプリケーション(オープンソース) ASP型に比べて初期の導入費用とランニングのコストが比較的安く上げられることができますが、インストールしたりカスタマイズしなければならないのでかなりの手間にはなります。運用後の機能の追加や他のサービスとの連携など自由度が高いので工夫次第では効率よく売上を上げることが可能になるかもです。 zen cart os commerceから派生しているコーマースアプリケーション(PHP + MySQL)で、誰でも無料でダウンロードして利用でき、プログラムの改変や再配布も自由(ライセンスは GPL)。日本で開発が行われているので、日本国内の決済サービスや配送サービスとの連携はよいとおもいます。 os commerce amazon.comも元になったとか、なっていないとかという結構以前からあるEコマースアプリケーション。日本語バージョンはすでに英語版との差が生じているため利用は非常に微妙な EC cube 日本国内で開発されていているオープンソースのアプリケーション、決済サービスや販促モジュールなどが豊富に用意されていて利用できます。 TomatoCart 管理画面が特徴的なアプリケーション。日本語化はされていないようですが、多言語化に対応しているようなので、利用はできそうですが試してません。管理画面はOSそのもののインターフェイスで直感的に利用できそうですが、結構重い感じがしました。 参考:http://blog.combat.ch/web/1907.html Welcart wordpressのプラグイン WordPressのプラグインで日本語に対応しています。WordPressですので、自由にカスタマイズできるようですし、そのほかのプラグインも利用できるのでなかなかいいのではないでしょうか?追加のモジュールなどは2000円とかで販売もされているようですよ。 WordPress e-Commerce Plugin おそらくWordPressのプラグインのなかのコマースプラグインとしては一番メジャーな存在なようです。日本語化はされているようですが、 Wordpress:e-commerceプラグインでショッピングサイト構築 その1 高機能EC あんまり調べてないですけど、こんなんあるようです。大規模サイト向けかな? たぶん、結構いっぱいあるとおもいます。とりあえず。 http://www.ecbeing.net/customers/ http://ec.emplex.jp/concept/index.html とか、あるようです。

  • フォントの管理が簡単にできるFontcase(2011/02/21)

    デザイン作業とか行うときってフォントは非常に大切な要素の一つですが、そのフォントをインストールしすぎるとMacやPCが重くなってしまって、集中力が落ちてしまったり、作業の効率が落ちてしまったりしまったりしますよね。 なので、デザイン以外の作業をするときは、スタンダードなフォントだけをアクティブにして、使い勝手が悪い少し変わったフォントは使わないようにすると、気持ちマシンが軽いような。ということでデザインするときだけ、適切なフォントを読み込んで作業をこなせるフォント管理ツールが便利なのです。 OS9の頃は、ATMというフォント管理ソフトがありましたが、いまだとどういう選択肢があるのかなということで、調べてみました。 フォントをアクティブにしたりしなかったりということで、フォントを見つけやすくするようにタグ付けしたり、カテゴリーにきったり、この文字面だとどんな感じになるのか?なんていうのが視認できるといいですね。 FONTCASE €42 / $56 〜 €199 / $251 Mac タグ付けできたり、カテゴリーベースで管理できる。サンプルの文字面を一覧で見れたりする機能はかなり便利。そのほかフォント毎に奇麗なレイアウトでプリントアウトできたり、フォントを並べて比較できたりと有料なのでなんともですが使い勝手よいです。 しかし、日本語のフォントもすべてアルファベット表記になるので、ぱっと見てフォントを探しにくいという点はいまいちです。 Linotype Fontexplorer Mac EUR 79 / 30日間の試用期間あり FONTCASEと同じようにカテゴリー、プロジェクト毎でフォント管理ができる。特徴的なのはLinoStoreというのがあってiTunes Storeのようにフォントを購入することもできる。 FONTCASE、Linotype Fontexplorerともにすでに立ち上げてるアプリケーションでも再起動しないで、フォントをアクティブにすることができます。 おまけ、Windowsにもあるよ。フォント管理ツール FontExpert WIN $59 ウィンドウズのフォント管理アプリケーションでこちらも日本語名での表示が難ありのようですが、カテゴリー(フォルダ)、グループなどで管理できて、アクティベート、ディアクティベートも上の2つのアプリケーション同様に利用できるようです。 参考 Windows用のフォント管理ソフト「FontExpert 2009」

  • WordPressインストールしたらとりあえずやる事(2011/02/16)

    WordPressを使ったサイトを立ち上げると毎回同じ作業や設定をそのサイト毎に行う訳ですが、同じ事も多かったりするのでプラグインの設定などを整理しておきたいとおもいます。サイトの目的にあわせてもちろんこれより他の設定があったり、なかったりする訳なんですけど、基本的なところとしてという感じで。 新規の場合はSEOの効果の浸透時間などを考えるといち早くWPをインストールしてコンテンツをアップしてしまうこともありますが、自分の場合はページのデザイン、HTMLを作成した状態からインストールを行います。 WordPressインストールしたらとりあえずやる事リスト WordPressのインストール 管理者パスワードの変更 デザインテンプレートの用意 一般設定 更新サービスの設定 パーマリンクの設定 プラグンのインストール カテゴリーの作成 ダミーファイルの投稿 デザインの組み込み デザインテンプレートの用意 テンプレートは複製して使用していますが、基本的にデザインもプレーンなsandoboxをつかってます。そして、テーマをファイルの中身(サムネイルとか名前)とかも変更しておきます。あとで間違えないように。sandoboxをつかって作成したHTMLなどを組み込んでいきます。 基本の設定 サイトのタイトル、キャッチフレーズなんかはサイト設計した時にすでに決めているので、そのキーワードにそって設定していきます。ちなみに、後ほどSEOのプラグインでキーワードの挿入などの設定をおこないます。 更新サービス 更新サービスはpingを打つ先なので、これも必要な更新サービスを入力設定しておきましょう。ectoなどのブログ記事投稿ツールとかを使う場合はatom投稿プロトコルを有効にするにもチェックいれておきます。 パーマリンクの設定 SEO的に静的に見えるURLの方が検索エンジンにやさしいとのことですので、これもしっかりを下記のようなカスタム構造のURLに変更します。"?"でつながるアドレスではなくて"/"でつながるURLにするということですね。カテゴリーベース、タグベースも静的URLにします。 プラグンのインストール WordPressを利用するのは豊富なプラグインがあるからというのは、利用する大きな理由の一つでもあるわけなので、便利なプラグインはどんどんいれちゃいます。どんなサイトも検索エンジンには高い評価をしてもらいたいということで、SEO効果が見込めるものと携帯やスマートフォンなどのデバイスによって見え方を変更するプラグインになります。 パン屑ナビゲーション Breadcrumb Navigation XT パン屑ナビゲーションもSEOが効くといわれているのですかさずインストール。もちろん人にもやさしいナビゲーションになります。全ページに表示することができるのでサイト構造をツリー型にすることでさらにSEO効果がみこめます。 SEO All in One SEO Pack 各ページ、各記事、各カテゴリーページ、各アーカイブページ、各タグページのタイトル、meta description、meta keyword を設定することができるので、キーワードに対してSEO効果がたかまります。まぁ、これもテーマに記述すればいいのですが、誰でも編集できた方が作業効率がよいのでいれています。 コンタクトフォーム Contact Form 7 ほとんどサイトで問合わせ機能は必要としてますので、問合わせの受付にはこのプラグインを利用しています。非常に簡単にサイトに組み込むことができます。動作も軽快です。 サイトマップ WordPress Multilingual Sitemap 人が見るためのサイトマップを生成してくれるプラグイン。これもSEOやユーザーフレンドリーな感じですね。[wpms-pages]とか[wpms-posts]とかでページ一覧や記事の一覧を表示してくれます。 Google Analytics Google Analytics for WordPress サイトのアクセス解析にはGoogle Analyticsを使っているケースが多いので、google analyticsで解析する場合はこれをつかっています。外部サイトへのトラッキングやファイルのダウンロード数なども計測できるので、便利です。 XML サイトマップ Simple Google Sitemap XML Googleなどの検索エンジンにページのURL一覧を送るXMLを生成するプラグイン。記事やページが生成されるたびに新たにXMLも生成してくれます。生成の設定後google ウェブマスターツールでXMLのURLを登録します。 ケータイ対応 Ktai Style 携帯(ガラケー)でサイトを見に来た時に携帯向けに変換してくれるプラグイン。かなり便利ですね。 スマートフォン対応 WP touch iPhoneなどのスマートフォンでみるとスマートフォン向けのレイアウトに変換してくれる。 ダミーファイルの投稿 カテゴリー毎にダミーでデータを入れてみます。 そのあと、外観のテーマファイルを編集していきます。

  • 新年あけましておめでとうございます。(2011/01/12)

    ブログもなんだかほんとに更新していないのですが、新年のご挨拶を年賀状作っていたので、こちらでもご挨拶させていただきます。 今年もよろしくおねがいします。

  • カレッジロゴ、エンブレムいろいろ(2010/11/25)

  • WEBサイトの横幅は何ピクセルが適当ですか?(2010/08/23)

    閲覧しているブラウザやデバイス、環境などによってどのくらいの横幅、縦幅でサイトを構成するのが適当なのかというのを事例を調べてみました。スマートフォンやiPad的なものが今後増えていくなかで、各デバイス向けにインターフェイスを揃えるというのも方法的にはありなような気がしますが、iPadでもFLASHがなければ不便なく閲覧できてしまいますので、FLASHなしのサイトにすればいいのかなと言う感じでしょうか? リストアップしたメジャーサイト ここにリストアップしたサイトはalexaとgoogle ad plannerでアクセス数上位のサイトから選んでみてみました。 結論からいうと、950px前後から980PX程度が現在の主流のようではあります。ユーザービリティ的には可変デザインの方が見ているユーザーの閲覧環境にフィットするので良さそうな感じですが、可変するデザインを採用しているサイトは多くはありませんでした。また海外のサイトの方が横幅がやや大きいというサイトが多いという印象も受けました。日本国内で閲覧している環境と海外での閲覧環境が異なることからなのか、それとも言語の表示についての流れなのかは不明ですが、興味深いです。 ポータルサイト(日本) Yahoo! Japan  948PX fc2.com 900PX Youtube.com  960PX アメブロ 900PX 楽天市場 950PX livedoor  950PX wikipedia 可変 mixi  945PX goo 970PX Amazon Japan980PX 〜可変 MSN 974PX @nifty 945PX ポータルサイト(国外/英語圏) facebook 980PX ~可変 Yahoo! 975PX ~可変 amazon.com 985PX ~可変 twitter 950PX craigslist.org 830PX ebay 930PX windowslive MSN.com 968PX myspace 960PX aol 975PX linkedin 980PX cnn 980PX コーポレイトサイト(日本) サイトのブランド価値の上位企業から 全日空 951PX パナソニック 984PX NTT DOCOMO 905PX JR東海 790PX TOYOTA自動車 980PX 本田技研 710PX JTB 970PX JR東日本 762PX JAL 950PX ベネッセ 950PX コーポレイトサイト(国外/英語圏) coca cola 970PX IBM 930PX microsoft 935PX GE 820PX NOKIA 758PX McDonalds 985PX intel 995PX disney 995PX hp 975PX Mercedes-Benz 1000PX Gillet US 950PX apple 980PX ECサイト(日本) zozo DINOS 950PX ベルメゾンネット 950PX イオン 960PX ECサイト(国外/英語圏) TARGET 960PX Walmart 980PX Art Directors Toolkitとは? 横幅を計ったのはcssとかHTMLで確認したんではなくって、art director toolkitという以前にmacbookを買ったときについてきたアプリケーションを使いました。測ったのはコンテンツが入っている幅で左右のマージンとかは基本的には計測の範囲外にしてます。 モニターに映った色、サイズ、なんかを測れたり登録したりできるツール。結構便利。

  • jQueryを使ったズームプラグイン。ECサイトとかによさげ。jQZoom EvolutionとGalleriffic(2010/07/21)

    ECサイトやカタログなどのサイトにつかえそうな画像をズームできるjQueryのプラグイン。使おうかと思っていたもののなかから2つメモしておきます。 jQZoom Evolution 詳細画像を別に用意した方が親切なような気がしますが、これはそのままの大きい画像を用意するだけでズームした感じで画像を見せる事ができます、結構簡単に導入できそうです。用途は画像をズームしてディテールが見れる機能。 マウスオーバーすると枠外にズームされた画像が表示されるというプラグインになって、ズームしたい箇所をアクティブにする(?)カーソルは3パターンくらい用意されているので、お好みに合わせてつかえそうです。 使い方は簡単で、JS、CSSを読み込んで、下記のようにHTMLとJavascriptを書くだけ。 DEMOでは、 SMALLIMAGE.JPG画像(小)335 x 251 BIGIMAGE.JPG画像(大)1280 x 960 を用意しています。jQeryのバージョンは1.2.6です。 <script type='text/javascript' src='js/jquery-1.2.6.js'> <script type='text/javascript' src='js/jquery.jqzoom-1.0.1.js'> $(document).ready(function(){ $('.MYCLASS).jqzoom(); }); <a href="images/BIGIMAGE.JPG" class="MYCLASS" title="MYTITLE"> <img src="images/SMALLIMAGE.JPG" title="IMAGE TITLE" > </a> demo ズームのタイプやカーソルの大きさ、POPUPの場所などのオプションを設定できるみたいです。 Galleriffic こちらも商品紹介ページとかで多くの画像を見せたいときとかに使えそうなサムネイル付きのギャラリーが実装できるjQueryプラグインです。 フェードが気持ちいいです♪ そのほかいろいろありました 15+ jQuery Plugins to Create Stunning Image Zoom Effects

  • google analytics のトラッキングコードが新しく(2010/07/13)

    Wordpressのgoogle analyticsのプラグインがアップデートするときに、なにやら再設定しろとのメッセージがあったのが気になって調べたところgoogle analyticsのトラッキングコードがあたらしくなったらしいです。ちなみに、昨年の12月にβ版がリリースされたようで、5月に正式サポートされるようになったようなので、結構時間がたっているみたいですけど。 アップデートされたコードによって、トラッキングが非同期対応になったとのことで、ページの読み込みが完了する前でもトラッキングができるということで、いままでトラッキングできていなかったトラフィックがトラックできるようです。 ということで、さっそく他のサイトにも新しいトラッキングコードをインスートルしてみました。変更したおもな点は下記に。 両者の唯一の違いは、計測対象ページへの挿入場所です。従来のga.js トラッキングコードの場合、body セクションの最後に挿入することをご推奨しておりました。一方、新しい非同期トラッキングコードは、他のJavaScript コードの読み込みが完了しなくても正常にロードできるため、HTMLファイル内の head セクション内に記述することが可能です。 以前からも、ロード中に遷移してしまったトラフィックをカウントできないということで、bodyタグの後ではなく、head内にトラッキングコードをいれているサイトも結構あったみたいですが、Javascripが最後まで読み込まれなくても、計測し始めるようになったということみたいです。 実際にあたらしくなったjavascriptはここ。 var _gaq = _gaq || []; _gaq.push(['_setAccount', 'UA-XXXXX-X']); _gaq.push(['_trackPageview']); (function() { var ga = document.createElement('script'); ga.type = 'text/javascript'; ga.async = true; ga.src = ('https:' == document.location.protocol ? 'https://ssl' : 'http://www') + '.google-analytics.com/ga.js'; (document.getElementsByTagName('head')[0] || document.getElementsByTagName('body')[0]).appendChild(ga); })(); ページ末尾に入れる ga.js の場合、ページの読み込みに時間がかかると、離脱したセッションを正確に計測できないという不都合がありましたが、新しいトラッキングコードではそのような懸念がなくより正確なデータを計測できる これによって、webページの読み込み時間が早くなったり、最後までページが読み込まれなくても計測できるので、いままで計測できていなかったトラフィックの計測が可能になるようなのでより正確なデータを見る事ができます。 実際にトラフィックが増えるかは後日また追記したいとおもいます。 くわしくはこちらから Google Analytics のトラッキングコードが新しくなりました Google Analytics のヘルプセンター Tracking Sites with the Asynchronous Snippet

  • アイディアが浮かびそうなトイレットペーパー?(2009/11/16)

    アイディアやひらめきが浮かんでくる瞬間って、いつもデスクの前にいるとは限りません。というか、デスクの前にいるときの方が浮かばないかも。なんていう人も多かったりするのでは?ということで、そんな人の為に、こんなトイレットペーパーがあるみたいです。 実はこれ、School of Visual Arts.という学校のSchool of Visual Arts.THINK CAMPAIGNというキャンペーンのようで(既に終了)どこにいるときでも考えてみようとトイレだったり、学食 トイレというあの限られた空間のなかに入ってる時って、結構思い出したり、アイディアが出たりするって人も結構いそうなんですが、思いついたらすぐにノートに書き込めちゃいそう。ちょっとFRISKのCMみたいでもありますけど。 ノートだけに書き込みたくなる? ひとつ如何でしょうか? 実はノート以外にもあるみたいです。 THINK CAMPAIGN やれやれ。。 前回の更新から時間がすごい経ってしまったので、リハビリ的にとりあえずエントリーしてみました。。

  • 広告出稿に役立ちそうなPVとかのメディアなデータが確認できるサービス(2009/06/19)

    日本国内のWEBサイトの相対的なPVや訪問者の情報などをサーチできるサービスが何個かあるので、簡単にまとめてみておきます。各サービスともに言える事であるけど、公表されている数値は信頼に値するかはいまのところは疑問。ただ、アバウトながらアクセス数などの指標は一見の価値があるサービスもあります。ランキングというかたちで公開している情報なども興味深いものがあります。 Google Ad Planner:グーグルアドプランナー googleが提供するWEBメディア調査ツール。出稿するメディアのプランの作成も可能。 元々の目的は、出稿するwebメディアを調査するという使用を想定していますが、どのサイトがどのくらいアクセスがあって、ユニークビジター数、ページビュー、リーチ率などが確認可能で、訪問ユーザーの言語、年齢、性別、収入なども確認することができる。元になっているデータは不明だけど、google tool barからの情報っぽいとのこと。 関連ページ Google Ad Planner(アドプランナー)で"あのサイトのPVやUU"を調べてみよう! Google Ad Plannerは、Googleツールバーからデータを集めているのか? Google Ad Planner:グーグルアドプランナー ALEXA 数値自体が結構微妙なんだけど、サイトのアクセス数や他サイトとの比較などには使えます。こんなサービスがなかった当時は 久しぶりに見てみたら、リニューアルしてましたよ。 ALEXA ネットレイティングス ネットの視聴率情報を取り扱うサービス。競合サイト利用者の属性比較などの情報を利用する事ができます。 契約すると把握出来る情報 利用者属性 どのウェブサイトから来てどのウェブサイトに出て行ったか 特定の層に人気のウェブサイト 利用時間、利用回数 過去のトレンド 利用者全体の利用状況 多ウェブサイトとの利用者の違いや重複状況 最新プレスリリースなどで最近のインターネット利用動向などがリリースされます。 ネットレイティングス comscore:コムスコア アメリカの会社。メディア分析などを行ってくれるサービスを提供しているようだが、日本語サイトがなくなっていた。 そのほかのウェブサイトのランキングなど WEBサイト価値ランキング 企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価 日本のグローバル・ブランドTOP30 企業サイトランキング2008 CD−ROM付 日経パソコンが実施した「企業サイトランキング 2008」調査の結果をまとめた報告書です。調査対象は、国内の主要企業500社のWebサイト。「基本情報」「ブランディング・IR」「リスク管理」「使いやすさ」「アクセシビリティ」の計5分野65項目の取り組みの状況を専門スタッフが検証しました。 とのことで、ちょっと参考に見てみたい気がします。

  • グラフを表示するjQuery、FLASHとGoogle Chart API(2009/06/10)

    当然なのですが、データをグラフや図案化して視覚化したほうが人に伝わります。伝えたい人が見せたいようにも表現を変えたりすることもできたりするので、データをグラフ化するということは、非常に効果がある見せ方の一つになります。 というわけで、あるデータをグラフで表示する方法をFLASH、PHP、Javascriptなどで模索していたのですが、Google Chart APIの機能がシンプルだったので、ちょっと使ってみました。Google chart APIというだけあって、毎回フォーマットに従ってGoogleにリクエストを投げる必要があるのですが、キチンと返ってきます。あたりまえですけど。レンダリングによって毎回画像を生成されるフォーマットはPNG。1 日に API を 25 万回以上呼び出すサービスの場合でなければ、自由に利用してもオッケイみたいです。 ちなみにこのAPIって、google analyticsとかでも使われているものと同じっぽいです。 Google Chart API グラフの種類は結構豊富 折れ線グラフ スパークライン 棒グラフ 円グラフ ベン図 散布図 レーダー チャート 地図 Google-o-meter グラフといっても表現する方法、目的によって見せ方もいろいろありますが、これだけあれば結構まかなえそう。指定するパラメーターによっては、色、サイズ、凡例、マーカーなども設定することが可能になります。Google-o-meterっていうのは、車のスピードメーターみたいな図の表現。使い道ってあるのかな? URLの記述フォーマット フォーマットは、URLで指定する方法でパラメーターを、&で続けて指定していきます。HTML の imgタグの中に記述する際は、アンパサンド (&) の代わりに、文字実体参照 &amp; を使用する必要があります。 Google Chart API URL は、次のフォーマットに従う必要があります。 http://chart.apis.google.com/chart?<parameter 1>&<parameter 2>&<parameter n> http://chart.apis.google.com/chart? は Chart API がある場所です。 & はパラメータの区切り文字です。 chs=250x100 はチャートのサイズです (ピクセル単位)。 chd=t:60,40 はチャートのデータです。 cht=p3 はチャートのタイプです。 chl=Hello|World はチャートのラベルです。 HTML ドキュメントに Chart API 画像を表示するには、<img> タグに URL を埋め込みます。たとえば次の <img> タグを使用すると、上と同じ画像が生成されます。 <img src="http://chart.apis.google.com/chart? chs=250x100 &amp;chd=t:60,40 &amp;cht=p3 &amp;chl=Hello|World" alt="Sample chart" /> 棒グラフ cht=bhsとかcht=bvsとか指定します。水平(bhs)、垂直(bvs)、グループ化などが指定できます。 チャート タイプ 棒グラフの指定の方法 [Google Charts API] 実際に表示させてみる。その際のHTMLのコードは、 <img src="http://chart.apis.google.com/chart?chs=320x150&chd=t:10,10,10,20,40|10,20,30,50,90&cht=bvs&chl=Mar|%ef%bc%94%e6%9c%88|May|Jun|Jul&chco=4d89f9,c6d9fd&chbh=20,30"> 1行で指定する。 URLの場合は、 http://chart.apis.google.com/chart?chs=320x150&chd=t:10,10,10,20,40|10,20,30,50,90&cht=bvs&chl=Mar|4%e6%9c%88|May|Jun|Jul&chco=4d89f9,c6d9fd&chbh=20,30 円グラフ cht=p3とかcht=pって指定します。 チャート タイプ 円グラフの指定の方法 [Google Charts API] 【HTMLのコード】 <img src="http://chart.apis.google.com/chart?chs=320x150&chd=t:10,10,10,20,40|10,20,30,50,90&cht=p3&chl=chrome|firefox|IE7|safari|netscape&chco=4d89f9,c6d9fd&chbh=20,30"> パイっていう表現がいいですね 折れ線グラフ cht=lcとかcht=lxyって指定します。 チャート タイプ 折れ線グラフの指定の方法 [Google Charts API] 【HTMLのコード】 <img src="http://chart.apis.google.com/chart?chs=320x150&chd=t:10,10,10,20,40|10,20,30,50,90&cht=lc&chl=Mar|Apr|May|Jun|Jul&chco=4d89f9,c6d9fd&chbh=20,30"> そのほか、グリッド線を入れたり、線を種類を設定だったり、背景のグラデーションだったりを指定することも可能みたいなので、表現したいグラフをイメージしてから作成したほうが良さそうですね。ちなみに凡例に日本語を入れてみたりしましたが、日本語は表示できないようです。日本語を表示させるためには、utf-8に変換してから指定するれば、表示されるようです。 Google Chart API で漢字を含む日本語が通る URL エンコード、デコードもできる UTF8/16 変換ライブラリ そのほか、jquery、FLASHなどのプラグンを探してみる このgoogle chart API以外にもグラフを生成することができるjQueryやFLASH、PHPのライブラリやYUIなんかもありましたので、追加。時間があるときにでも特徴を押さえておこう。 Yahoo! UI Library: Charts 基本的に、FLASHが表示を担当するYUIの方がデザインの表現の幅がいろいろとあるみたいです。たとえば棒グラフを3Dにしたりとか、棒グラフが表示されるときにアニメーションしたりとか Flot jQueryのライブラリ。オプションなどの設定でインタラクティブにグラフ表示に変化させられる。サンプル AmCharts 株価のチャートのようなものも作成することができる。FLASHで描画しているので、インタラクティブにアニメーションするようなグラフが表示が可能。有料です。85 euroから PHP/SWF Charts 5.0 無料で提供されているのは、インタラクティブ性が低い製品のよう。クリックして値がでるようなものは有料。49ドルから。 Open Flash Chart 2 jQchart TufteGraph Introduction to TufteGraph from Xavier Shay on Vimeo. そのほかもいろいろあります。 10 Free Chart Scripts データが分かりやすい、グラフやチャートにする10のスクリプト "Web API実践リファレンスブック" (加藤 貴之, 佐久間 勇樹, 関戸 亮介, いわさき ゆうだい) "プレゼン・企画書の説得力がアップする チャート・図解のすごい技" (ジェラルド・E・ジョーンズ)

  • 携帯サイトを作る際に参考になる3G携帯インターネットの利用動向(2009/05/11)

    携帯サイトを作成する時に、ちょっと気になったので調べたりしていました。現在どのくらいの割合で3G端末を利用しているのか、3G端末の場合だと、ページ容量はどのくらいが適当なのか?そもそも3G端末でいわゆるパケット使い放題契約(上限あり)の利用者はどの程度いるのかということに少し興味があったのでネットにあがっている情報を少し集めました。 3G端末の契約割合について ドコモ:89.81% (契約数:54,600,700 / FOMA 49,040.300) au:98.97% (契約数:30,842,800/ CDMA 1X: 30,527,200) ソフトバンク:90.4%(契約数:20,632,900/ 3G:18,653,600) Docomoの契約数 KDDIサービス契約数 softbank 月次契約数データ 使い勝手の観点からも携帯端末向けのページの容量は軽ければ、軽い方がいいという認識もありますが、魅せ方の一つとして多少は気をつかっておきたいとことです。見た目を少し凝るコトで伝えられる事も増えたりすることもあるので、シンプルなCHTMLなどの表現では物足りことも多々ありますよね。デザイン上の装飾などによってイメージをより判りやすく伝えることができるので、画像を適度に使ったページデザインにしたいところですので、その実現性がどれくらいなのかというところで、3G端末の性能をチェックしたところ以外に契約者の割合が多い事が判りました。 一般的に3G端末で表示可能なページのキャッシュは各キャリアより公表されています。(mova端末は5Kというページ容量が公表されております)契約数の多い3G端末のみにしぼってみます。各キャリアの表示可能なページサイズ(画角じゃないよ)について 各キャリアから公表されている端末での表示可能サイズ FOMA端末のキャッシュ:1画面100KBまで表示可能 au 3G端末の画面表示:9KB以下 +画像(画像自体:30KB以下)ページ全体は未公表 SOFTBANK 3G端末のキャッシュ:300KBまで表示可能 ※au端末の場合は50KB以下くらいならば、WAP2.0のブラウザでは表示できるようです。 パケット定額制の契約割合 パケット定額制契約をしているか、いていないかによって、 携帯でのインターネット利用状況は大きくことなると容易に考えられる事から パケット定額制の契約状況について確認してみました。 docomoのFOMAのパケット定額制の契約が結構低い。個人的な感覚でいうと地方在住の比較的高齢の方のユーザーが多いからなのかともとれましたが、予想外に低い数字でちょっと驚きました。 FOMA:29パーセント au:75パーセント SOFTBANK:56パーセント パケット定額制は、特に若年層にフォーカスすると、その加入率が著しく高い。らしい 携帯電話1億契約時代のモバイルビジネス こちらのデータによると、docomoの10代のユーザーは60%程度、20代のユーザーは、43.5%程度、30代、40代は30%程度の契約割合。どの年代向けにサイトを構築するかによって、サイト構造がことなってきますね。 "改訂第2版 ケータイサイト構築ガイドブック" (エムビーフォーラム)

  • 旅先カリフォルニアでのネット利用状況とか(2009/03/17)

    先月久しぶりにカリフォルニア、ロサンジェルスとサンフランシスコ、ラスベガスに滞在できる機会があったので肌身で感じたwebやインターネットについて記しておこうかと。 マックブックを持っていたので、現地での情報などにも不自由する事なく、旅先でも非常に有意義な時間を過ごすことができました。 google mapで旅行行く前にチェック これが非常に便利。いままで使わなかったのが悔やまれるくらい。。滞在先のホテルや行きたいお店やレストランなどを事前に毎マップに登録しておくことで、旅行マップが出来上がります。ただ、地図自体が印刷ができないので(すると大変なので)、売っている地図に予めポイントを打っておく必要がある。今回これをしていなくて、マックが使えない状態でアタフタしてしまったことも google map ホテルのインターネット接続 無料のところもありましたが、有料も含めてすべて今回滞在したホテルはすべて有料でのインターネット接続が用意されていました。まぁネットが繋がる部屋は今回マストダッたわけなんで当たり前といえば当たり前。 価格は、24時間で20ドルくらい 1週間程度同じホテルに滞在するなら、一日あたりの接続料金はもっと安くなるような料金体系でした。 サービス自体はWi-Fiで提供されているホテルが多かったのですが、部屋の場所によっ電波が入りずらかったり、途中で接続が切れてしまう事もしばしば。有線のインターネット接続サービスを利用したほうが快適なインターネット接続環境には間違いないという印象。無線の方が部屋のどこでもネットが使えた方がよかったりする事もあるんだけど、やっぱり切れてしまったり、つながり難いとストレスになるし、CMSやWEBアプリケーションでの作業はこうした事からも、ちょっと厳しい感じでした。 パブリックWi-Fi スターバックスやマクドナルド、カフェなどでは有料での接続サービスが入っていることが多かったです。とはいえ無料でも接続できる居心地のよいカフェなどもあり、そこでノートパソコンを広げている人達も多かった。マックの使用率の高さはちょっと驚き。とあるカフェなんかではノートパソコンを広げている人達がすべてマックユーザなんてことも。 また、カフェによっては接続パスワードをディスプレイに表示してお知らせしているとお店にいる人だけが使えるような工夫とかも面白かったです。 スターバックス at&tの公衆WIFIサービス T-mobile HOTSPOT検索サイト Wi-Fi-FreeSpot Directory iPhoneの利用 いままでいわゆる海外携帯を使った事がなかったので、一緒に行く人がいれば、旅先で携帯電話を借りるという事をしていたんだけど、今回始めて海外で使える日本の携帯を持って行きました。海外携帯すごい便利。今回は事前の下調べでデータローミングを使うと料金がヤバいということを知っていたので、データローミングなしで利用。at&tとか展開している公衆無線LANサービスを事前に契約してもよかったかなと終了日間際で感じてました。のでiPhoneだったら、有料のWi-Fiサービスに滞在期間契約してもいいかな。 ソフトバンクモバイルのローミングサービス 若者達のスマートフォン ロス、サンフランシスコに関してだけですが、日本で言うところのギャルみたいな若い女の子や若い男の子の多くがブラックベリーやiPhoneを使っている光景が多く見られたのが非常に驚き。MTVなどでみる、リアリティー番組のなかでも、若いヒップな感じの人達も使っているところからも多少は想像していたけど、使っている人がすごい多い。日本の感覚だと若い人達(10代後半から20代前半)がスマートフォンを利用しているのはいまのところかなりのレアケースな感じなので、今後この価値観のギャップがどうなって行くかをちょっと見て行きたいな。どうでもいいけどブラックベリーって名前がカッコいい。 BlackBerry iPhone

SEOのホワイトハットジャパン 最新ヘッドライン
ロングテールでスモールキーワードを狙い、完全にホワイトハットな施策でアクセスを増やす集客方法を解説します。
  • 301リダイレクトが使えない環境でアクセスを減らさず移転させる方法(2017/08/22)

    少しでもSEOに詳しい方だとご存知だとは思いますが、WebサイトのドメインやURLを移転・変更させる際には、旧URLから新URLへ恒久的な301リダイレクトを設定し続けることがベスト・プラクティスとなります。 一般的な有・・・ The post 301リダイレクトが使えない環境でアクセスを減らさず移転させる方法 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • サイトリニューアルを行いました 常時SSL化+WPテーマを賢威7に変更(2017/08/04)

    SEOのホワイトハットジャパンは2年ぶりの更新となります。この度久々に更新するにあたりWordPressテンプレートの変更や常時SSL化を行いました。Webサイトの更新が必要な理由。2年も放置したらどういう悪影響があるのか。本日からまた更新を始めますので宜しくお願い致します。 The post サイトリニューアルを行いました 常時SSL化+WPテーマを賢威7に変更 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • テーマをVicunaからSimplicityに変更しました(2015/08/04)

    2012年から使い続けていたWordPressテーマのVicuna.exc。しかしVicuna公式ページも閉鎖され、長きに渡りバージョンアップも行われていないので、今人気の国産テーマであるSimplicityに変更しました。この記事ではSimplicityのメリットや使い勝手を記します。 The post テーマをVicunaからSimplicityに変更しました appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • モバイルフレンドリーアルゴリズム導入によるスマホ対応の必要性(2015/04/20)

    モバイルフレンドリーアルゴリズムで、スマホ対応サイトが優遇されるアルゴリズムについての解説を行います。アルゴリズムの詳しい内容、対応が急がれるサイトと焦らなくても良いサイト、具体的な対策方法とそのメリットを画像も踏まえて詳しくご説明いたします。 The post モバイルフレンドリーアルゴリズム導入によるスマホ対応の必要性 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • 更新が途絶えたサイトの検索アクセス数は減るのか(2015/03/06)

    サイトやブログへ新鮮で役に立つコンテンツを定期的に投稿しておくことは、とても良いことであることに対し、疑いの余地はありません。 更新といっても新たなコンテンツを投稿することを指すこともあれば、過去に作ったページの内容を最・・・ The post 更新が途絶えたサイトの検索アクセス数は減るのか appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • SEOのホワイトハットジャパンの今後の更新について(2013/07/08)

    当ブログでは2012年10月5日から、毎日更新を目的として更新作業を行なっていました。 毎日1記事づつ更新をし続けていくと、どの程度までアクセスが増えていくのかという実験を行なっていました。 当初からアクセスが上げ止まっ・・・ The post SEOのホワイトハットジャパンの今後の更新について appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • 競合の多い分野でコンテンツのみで上位表示させた事例やGoogle画像検索の上位表示等4記事(2013/07/07)

    2013年7月の1週目に公開されたSEO関連の記事をピックアップしました。 競合が非常に多いキーワードでコンテンツだけで上位表示を達成させた事例、Google画像検索で上位表示させる方法、タイトルタグを変更したことにより・・・ The post 競合の多い分野でコンテンツのみで上位表示させた事例やGoogle画像検索の上位表示等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • WordPressとTwitterを連携させて記事の更新を自動でTweet投稿させるプラグイン(2013/07/06)

    WordPressで新しい記事を投稿した時にTwitter等のソーシャルメディアに更新情報を流すようにすることにより、告知経路が広がり、コンテンツの初期段階の露出が高まります。 記事を投稿してから手動で各種ソーシャルメデ・・・ The post WordPressとTwitterを連携させて記事の更新を自動でTweet投稿させるプラグイン appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • 海外ドメインを使う際の注意点やGoogleが行うサイト評価等4記事(2013/07/05)

    2013年7月1週目に公開されたSEO関連の記事をピックアップしました。 リンクの否認ツールのデータはアルゴリズムの開発に使っていないとGoogleのマット・カッツ氏が発言、海外のマイナーなドメインを使う場合の注意点、G・・・ The post 海外ドメインを使う際の注意点やGoogleが行うサイト評価等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • alt属性の使い方と考え方やGoogle検索とYahoo検索の細かな違い等5記事(2013/07/04)

    2013年7月1週目に公開されたSEO関連の記事をピックアップしました。 更新が止まったサイトのアクセス数の推移、alt属性の考え方や使い方、Googleウェブマスターツールが新しくなった、独自性の高いコンテンツの作り方・・・ The post alt属性の使い方と考え方やGoogle検索とYahoo検索の細かな違い等5記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • アクセス上げ止まりの予感。開設16ヶ月目の当ブログのアクセス解析データ(2013/07/03)

    毎月初め恒例のアクセス解析のレポート公開です。 当ブログも開設してから1年半となりました。 (画像はクリックで拡大) 上記のイラストはGoogleアナリティクス萌え擬人化のアナリティクスちゃんです。 アナリティクスちゃん・・・ The post アクセス上げ止まりの予感。開設16ヶ月目の当ブログのアクセス解析データ appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • 各種SEOサービスの種類と選び方や有料審査型スパムディレクトリに引っかからない為に等4記事(2013/07/02)

    2013年7月の一週目に公開されたSEO関連の優れた記事をピックアップしました。 ついこの間、新年のご挨拶記事を書いたばかりに感じるのですが、2013年も半分が終了した模様です。 今回ピックアップした記事は、各種SEOサ・・・ The post 各種SEOサービスの種類と選び方や有料審査型スパムディレクトリに引っかからない為に等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • SEOに強いブログや検索エンジンに強いブログサービスとは(2013/07/01)

    この記事を読まれている方の中には、すでにブログを書かれている方や、今後ブログを書いてみたいと考えているがいらっしゃるかと思います。 どうせブログを書くのなら、検索エンジンに強いサービスやブログを知りたいと思っていらっしゃ・・・ The post SEOに強いブログや検索エンジンに強いブログサービスとは appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • EMDアップデートの対応状況やURLの擬似静的化等4記事(2013/06/30)

    SEO関連の記事をピックアップしました。 パーソナライズ検索について、EMDアップデートの日本語ドメイン対応について、URLの擬似静的化、サイトのキャッチコピーについての計4つの記事のご紹介と感想をお送りします。 非常に・・・ The post EMDアップデートの対応状況やURLの擬似静的化等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • livedoorブログの行うスパムブログ対策や検索結果が確認できるプレビューツール等4記事(2013/06/29)

    2013年6月の5週目に公開されたSEO関連の記事と、便利なツールをピックアップしました。 Googleが継続的にアルゴリズムを更新中、livedoorブログが行なっているスパムブログへの対応、PDFの再利用案、Goog・・・ The post livedoorブログの行うスパムブログ対策や検索結果が確認できるプレビューツール等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • SEOでありがちな19個の悩みを解決します(2013/06/28)

    毎月月末恒例の、Googleアナリティクスの流入キーワードを見ながら初心者が抱きがちな悩みを想像して、それを解決するシリーズ記事です。 ひょっとすると過去に同じ事を答えている可能性があるかもしれませんが、よくある質問は定・・・ The post SEOでありがちな19個の悩みを解決します appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • 内的SEOのコツやGooglePageRank活用法等4記事(2013/06/27)

    2013年6月の5週目に公開されたSEO関連の記事をまとめました。 ユーザーのニーズが高いコンテンツを作ったことにより売上が4倍になった事例、内部SEOのコツ、Google PageRankの使い方、ウェブマスターツール・・・ The post 内的SEOのコツやGooglePageRank活用法等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • SEO業者が持つべきスキルやいいねの数は検索順位に関係しない等4記事(2013/06/26)

    2013年6月の5週目に公開されたSEO関連の記事をピックアップしました。 SEOを行う業者や担当者が持っておいたほうがいいスキル、Facebookのいいねの数は検索順位に関係しない、ローカルSEOを行うにあたって知って・・・ The post SEO業者が持つべきスキルやいいねの数は検索順位に関係しない等4記事 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • WordPressを最新のバージョンにアップグレードする方法とそのための準備(2013/06/25)

    先日、WordPress3.5.2が公開されました。 皆さんがお使いになられているWordPressの管理画面の上部に、上記のようなメッセージが届いていると思います。 今回のリリースはセキュリティホールの修正を目的とした・・・ The post WordPressを最新のバージョンにアップグレードする方法とそのための準備 appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

  • ブログを開設して1年が経ちましたが検索にひっかかりません(2013/06/24)

    Googleアナリティクスの流入キーワードを見ていると、「ブログを開設して1年が経ったが検索にヒットしない」といった文脈の検索キーワードでアクセスしてこられた方がいらっしゃいました。 商売やアフィリエイトで儲けるために開・・・ The post ブログを開設して1年が経ちましたが検索にひっかかりません appeared first on SEOのホワイトハットジャパン.

最新情報 | SEO 検索エンジン最適化 最新ヘッドライン
アイオイクスのSEO・CV改善・Webサイト集客情報ブログ|SEO Japan 最新ヘッドライン
SEO Japanは2002年設立のアイオイクスが運営する海外の最新SEO対策・CRO情報ブログです。 海外の著名なWEBマーケティング情報サイトと提携し、最新記事・注目記事を翻訳してお届けしています。 また定期的にWEBマーケティング関連の海外イベントに参加し、レポートを配信しています。
  • ユーザーの検索意図を分析し、Webサイトを最適化する3つのアクション(2019/06/18)

    SEOにおいて、ユーザーの検索意図(インテント)の理解は重要です。しかし、その性質上、概念的な結論に終始することも多く、具体的な施策に落とし込むまでのハードルは高くなっています。そこで、今回はCXLによる「検索意図をどう分析し、その結果をWebサイトの改善施策にどう落とし込むか」についての記事をご紹介します。 続きを読む →

  • Google検索結果の変化から読み解く「SEOの未来」(2019/06/11)

    ランキングアルゴリズムと同様、Googleは検索結果のレイアウトを常に変化させており、SEO担当者としては必然的に注視すべき領域となります。今回は、Googleの検索結果の変化から読み取れるSEOの未来について、ニール・パテル氏が考察した記事をご紹介します。 続きを読む →

  • 【調査データ】若者はスニペットとナレッジパネルから情報を得ており、検索結果をクリックしない(2019/06/04)

    「検索結果にGoogleが提供するコンテンツが増えるにつれ、自身のサイトへの流入が奪われる」といった意見はよく聞きます。 しかし、これらの意見はWebマスターやSEO担当者からの意見がほとんどであり、「実際のユーザーはど … 続きを読む →

  • テクニカルSEOの優先順位。あなたが今取り組むべきは、どの段階か?(2019/05/28)

    SEOの内部施策のひとつであるテクニカルSEO。Webサイトの内容を検索エンジンに正しく伝えるために必須の施策となります。ただし、実施すべきことが多く、「何を先にすべきか」がわかりにくいのも事実です。今回は、テクニカルSEOの5つの施策と、それぞれの優先順位についてわかりやすく解説した記事をご紹介します。 続きを読む →

  • CROとSEO。あなたが今すぐ取り組むべきは、どちらか?(2019/05/15)

    CRO(コンバージョン率最適化)とSEO(検索エンジン最適化)。これらの関係性は互いにマイナスの影響を与えるものではなく、むしろ、相互に補完し、効果を高めあうものです。今回の記事では、Webサイトの効果的に活用するために必要なSEOとCROの関係性について、解説しました。 続きを読む →

  • Web上の”評判”は、いかにして、SEOにおける主要なランキング要素となったのか?(2019/04/23)

    Googleのランキング決定の仕組みは複雑さを増しており、その全てを把握することは非常に困難です。その中でも、Web上の”評判”や、それに関わる品質の算出方法が単純なロジックで作られているとは考えづらいです。 今回の記事は、Googleの品質評価のアルゴリズムに関する非常に難解なトピックを扱っておりますが、得られる考えは特別なものではないと考えています。結論としては、「適切だと思われることはすべて行うべき」ということになりますが、記事の最後には、その重要性を再確認できるものと思われます。 続きを読む →

  • SEOにおける、検索者の”意図”を理解することの重要性(2019/04/16)

    Google検索エンジンの「検索者の意図を推測する判断能力」は、アルゴリズムの改良によって日々洗練され続けています。一方で、SEOにおいて、検索者の意図を把握する重要性は変化することがありません。今回の記事は、「検索者の意図の把握」をテーマに、検索クエリの分類から意図の把握まで、簡潔にわかりやすくまとめられています。 続きを読む →

  • コンバージョンを増加させるための、ユーザーを説得する6つの原則(2019/03/26)

    SEOやその他の施策によって多くのユーザーに訪問してもらえたとしても、Webサイト側が望む行動を取ってくれるとは限りません。つまりは、コンバージョン率が上がらないということになるのですが、コンバージョン率を高めるための施策は積極的に採用していきたいものです。今回の記事は、あっと驚くテクニックのご紹介というよりも、ユーザーとのコミュニケーションを取る上で不可欠な、普遍的な原則を紹介している記事です。それぞれの原則の具体例も併せて紹介されているので、多くの方のご参考になればと思います。 続きを読む →

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